山陽新聞9月10日朝刊

9月10日の山陽新聞朝刊文化欄にて
「カイヅカイブキのある家」が紹介されています。
同じく紹介されているのは
岡山県立大学 国際交流センター(設計:岩本弘光氏)
ANDO MUSEUM(設計:安藤忠雄氏)
とても読み応えのある内容です。
ご購読されている方、是非ともご覧ください。
神家昭雄建築研究室

9月10日の山陽新聞朝刊文化欄にて
「カイヅカイブキのある家」が紹介されています。
同じく紹介されているのは
岡山県立大学 国際交流センター(設計:岩本弘光氏)
ANDO MUSEUM(設計:安藤忠雄氏)
とても読み応えのある内容です。
ご購読されている方、是非ともご覧ください。
神家昭雄建築研究室
昨日はインターン生にブログをのっとられました。(笑)
なかなかの学生です!
さて工事中の「福岡の家」。
現在、基礎を打つ準備をしています。
今日は基礎形状の最終チェック。
新築と違い、既存の石や土台がある中での施工になるので
入念に現状をチェックして
僕たちの考え
新旧材料の取合い
職人さんの経験
をまとめていきました。
話は変わって・・・
再生工事の現場では
隠れていた梁
壁がついていた柱が
解体後にはすごい存在感をみせます。
(これまでの写真を見てください)
「これまで俺がこの家を支えてきたんだ!」
そういわんばかりに。
「待ってろ!活かしてあげるから!」
僕たちはそうして彼らと対話するのです。
隠れミッキーを探せ!!!
スタッフS.O
インターンシップ生を連れて、他スタッフが担当する物件に行ってきました。
これは蔵の天井の写真。
トップライトから入る光で、明るい空間が生まれていました。
「現場」を知ろうと学生もまじまじと見ています。
模型作りに奮闘している彼ですが、
インターン中には現場に連れて行ったり
撮影の手伝いをしてもらったり
「現場」を「建築」を「空間」を
体感してもらおうと思います。
スタッフS.O