新しい再生物件がはじまりました。
新しい現場が始まりまり、解体工事まで完了です。。
こちらは「吉井の家」のお施主様のご実家で、新たに再生工事のご依頼を頂きました。
この日は、柱・土台の入れ替えが必要な場所や
基礎工事の施工方法などの打ち合わせを行いました。
これから家が生まれ変わっていくと思うとわくわくします。
スタッフK.I
新しい現場が始まりまり、解体工事まで完了です。。
こちらは「吉井の家」のお施主様のご実家で、新たに再生工事のご依頼を頂きました。
この日は、柱・土台の入れ替えが必要な場所や
基礎工事の施工方法などの打ち合わせを行いました。
これから家が生まれ変わっていくと思うとわくわくします。
スタッフK.I
去年の11月にお引き渡しをした「黒松の家」にお邪魔させて頂きました。
深い軒先と土間のおかげで、室内には心地よい風と程よい光が入ってきており、居心地の良い空間となっていました。ついつい皆でぼーっと庭を眺め、「気持ちいいねぇ」「最高だねぇ」とつぶやいてしまうくらいです。
ここのお施主さんは、神家事務所の菜園の先生でもあり、竣工後も度々畑のアドバイスを頂き大変お世話になっています。今日もいちごについて色々と教えて頂きました。
工事が終わった後もこうしてお付き合いが続いていくことは、とても有り難いことだなと改めて感謝の気持ちになりました。すてきな一日となりました。有難うございました。
スタッフK.I
先日、新しい物件「松新町の家」の棟上げを行いました。
午前中ぱらぱらと雨が降り心配していましたが、
午後からはカラッと晴れて良い天気となりました。
こちらの家は、東西に長く、全長が約20mあります。
南面には田んぼが広がり、全ての居室から季節折々の風景が眺められます。
今後の工事の進行状況と一緒に田んぼの成長も楽しめそうです。
スタッフK.I
終らないかのように思われたゴールデンウィークもようやく終わり、また仕事の日々に戻りました。
今日は、先日引渡しをした「白石の家」に、庭が出来たということなので、行ってきました。
昨日、しっかりと雨が降ったあとの快晴なので、庭の新緑が生き生きとしていて、とても気持ちのいい訪問でした。
↑正面のアプローチ。来客を出迎えるように植栽されています。
↑家の中。ぐっと天井を下げた室内の窓からは庭が見渡せます。
新しい庭は、奥にある母屋の庭と一体に見えるよう、様々な工夫がしてあります。
↑広く使えるスペースを建物の前に確保するため、いくつかの植栽のボリュームを島のように配置しているのですが、それらの島がばらばらにならず、一つの庭としてまとまりのある空間になっているのは、お施主さんと庭師さんが共に頭を捻った成果です。
出来立ての庭は、これからもっと生い茂ってゆく様を想像するだけで楽しいものですね。
建物も、庭の成長と共に、魅力が増していくようなものになったと思います。
スタッフS.E